脊柱管狭窄症の症例

明石市の寿整骨院が「脊柱管狭窄症の症例」のお悩みを改善します!

今日は3年前から腰痛と両足の痺れがあり、整形外科で脊柱管狭窄症と診断された50代女性の症例です。

今年5月にぎっくり腰になり、腰の痛みとふくらはぎの痺れとだるさがひどくなって、よくならないので来院されました。

身体を診てみると前にかがめない。左に回旋と側屈すると痛みが出る状態でした。

この方の場合は、ふくらはぎとおしりの筋肉を調整すると、かなり動きが改善されました。

そして痺れも軽減され喜んでおられました。

このように、腰に脊柱管狭窄症があっても腰をを触らずに改善することがよくあります。
それは身体が筋膜などでつながっているからです。

身体のバランスが崩れ、腰に負担が掛かるようになっているバランスを整えてあげると、痛みやしびれが改善されることが多いです。

 

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